おはようございます☆

先日「マルシェ」での話。

大御所の占い師「有賀先生」の四柱推命で

旦那さんの仕事の動きを見ていただきました。

ワタクシも四柱推命をしますが、知らない人の方が客観的に見てくれるし

大御所の先生のお話も聞きたかったから。

この数年の動きを教えていただいて最後に

「タカコサンの生年月日は」

と私も少し見ていただけました。

すると最後に

「貴方は苦労するために結婚したのね」って(‘Д’)

 

ワタクシは色んな占術を学びましたが、その全部が

「苦労困難の人生でも乗り越えられる」と出ています。

不思議ですよね。苦労困難を自分で選んで産まれたんですから。

最近では娘にも「こんな状態でもママは家を出ないの?」

と言われた。

多分人より鈍感なんでしょう。

 

《マヤ暦》で今世の課題。が分かります。

そして自分の強みもわかります。

ワタクシはマヤ暦に出会って自分を知り

「なんでこんなに大変なの?」

「なんでみんな笑顔なの?」

の理由が分かりました。

理由(自分の紋章の意味、使い方)が分かってから

素直にそれを受け入れると大分楽に笑えるようになりました。

紋章は「こうあるべき」ととらえるのではなく

「こうやった方が楽しいよ」に思うと何でも「ありがとう」と思えます。

 

もしも今何かに悩んでいるとしたらそれには意味があります。

ただ意味があったとて、今が苦しいのは事実。

少しでも未来に向えるようにお手伝いさせてください。